
■トップス:
amne アンヌ ギザコットン ラウンドカーディガン ■ボトムス:
have a good day ハブアグッドデイ ワイドチノパンツ ■ベルト:
ESPERANTO エスペラント ニューヨークレザー ナローベルト

■インナー:
MANUAL ALPHABET マニュアルアルファベット コットンリネン天竺Tシャツ ■ボトムス:
NEEDBY heritage ニードバイヘリテージ DANIEL ブラックデニムパンツ ■シューズ:
REPRODUCTION OF FOUND リプロダクションオブファウンド ブリティッシュトレーナー
EDDIE BAUER(エディーバウアー)のジャパンエディションより、スポーティーでレトロな雰囲気がたまらない、ライン襟&ハーフジップのラガーシャツをご紹介。
Eddie Bauer(エディーバウアー)はアメリカで初のダウンジャケット「スカイライナー」を作ったことで広く知られており、1953年にはアメリカK2ヒマラヤ遠征隊の依頼により完成したダウンウェア「カラコラム」を発表し、アメリカ初のエベレスト登山のダウン装備はすべて製作しているなど、アメリカを代表するアウトドアブランドとして世界中で多くの人々から今もなお愛されています。
エディー・バウアーのJAPAN EDITIONは、エディー・バウアーのアーカイブアイテムからインスピレーションを受け、より日本人のスタイルや感性に寄り添った形でアップデートし展開するコレクションです。
そのエディー・バウアーJAPAN EDITIONのラガーシャツがコチラの「QUARTER ZIP RUGGER SHIRTS(クォータージップ ラガーシャツ)」。
特徴的なのは、ライン入りの襟にハーフジップという、スポーティーでいてレトロなデザイン。
袖口はリブ使いで絞りが効いていて、左袖にはブランドロゴの刺繍入り。
裾には浅めのスリット入りで、シルエットはゆったり目のリラックスしたサイズ感です。
本体に用いているのは、16番手という太めの糸を2本撚り合わせた双糸を使用して編み立てられたコットン100%の天竺生地。
2本の糸を撚り合わせることで、1本の太い糸で編むよりも、きめが細かく強度・耐久性が向上します。
しっかりとした質感、厚みやコシのあるタフな素材感が大きな魅力です。
また、使い込むほどに目が詰まってしっかりとした生地に変化していきます。
ハーフジップはインナーとのレイヤードを楽しみやすいし、ラガーシャツならではのタフな素材感でデイリーに着たおして頂ける一着です。
スポーツMIXなスタイルにも取り入れやすいかと思います。
是非ご検討ください。
◆実寸サイズ
(M)/着丈70/身幅56/肩幅53/袖丈61
(L)/着丈71/身幅60/肩幅56/袖丈62
(XL)/着丈73/身幅63/肩幅58/袖丈63
◆モデル着用:170cm/62kgで(M)サイズ
◆素材:本体(綿100%)、リブ部(綿99%、ポリウレタン1%)
◆カラー展開:60.アルパイングリーン 79.オーシャン
◆生産国:中国
スタッフ着用コメント(写真は身長170cm 体重62kgのスタッフが着用)
●スタッフ:YASU(身長170cm 体重62kg ウエスト78cm)
体型:標準、なで肩、肩幅狭め
通常:MかLを着用。
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Mサイズを着用しました。身幅はオーバーすぎることはありませんが、ゆったりしていて余裕をもって着用出来る大きさです。肩幅も広めで、ドロップします。着丈はヒップが半分隠れるぐらいの長さで、長すぎる感じはありません。ゆったりラフな着こなしならサイズM。よりザックリとオーバーに着こなすならLサイズでもアリかなと思います。
●スタッフ:SAKU(身長176cm 体重66kg ウエスト80cm)
体型:標準体型
通常:パンツはMかLサイズ トップスはLかXL。
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Lサイズを着用しました。ゆったりとした身幅と肩位置の落ちるドロップショルダーでリラックスした着心地です。袖はリブ仕様なので、少々長めでも袖口で止まるため問題ないかと思います。着丈はレギュラー丈という感じです。ジャストよりで合わせるならMサイズでもいいかなと思いますが、個人的には普段通りのLサイズでラフな着こなしが良いですね。